シネ・リーブル池袋 さよなら上映会 2026/1

ルミネ池袋の8階の「シネ・リーブル池袋」が1月31日をもって閉館する。2000年に開館し池袋の名画座とし25年間に映画ファンなどに親しまれている。
閉館に向けて1月16日から『シネ・リーブル池袋 さよなら上映会』を開催している。
これから閉館までに2日間の上映作品は、
1月30日は、「SOMEWHERE」「劇場版 あの日見た花の名前を 僕達はまだ知らない。」「きっと、うまくいく」「映画 それいけ!アンパンマン ばいきんまんとえほんのルルン」「横道世之介」。「横道世之介」の上映後にトークイベントには監督の沖田修一さんが登壇する。
1月31日の上映は、
「同級生」「エゴイスト」「シング・ストリート 未来へのうた」「桐島、部活やめるってよ」。最後は【クロージング上映】で、マサラ上映「マスター 先生が来る!」。
「マサラ上映」は、指笛や打楽器を鳴らしたり、紙吹雪を投げたり、インドで鑑賞している、ライブ感を味わいながら鑑賞ができる ( ダンスレクチャー+トーク(上映前)」。
■シネ・リーブル池袋 https://ttcg.jp/cinelibre_ikebukuro/